計画は繊細に行動は大胆に!

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2007/02/05

イーオン・フラックス


公式ホームページ(http://www.aeonflux.jp)で見る限り、
以下のような時代背景。

2011 ウイルスで99%の人間が死滅。残り500万人
   新薬開発

2020 新都市ブレーニャに集結

2350 科学発展汚染がなくなる

2394 天然資源100%リサイクル
   理想の都市に。

2400 人々が消え始める
人はそのことを話しに出さない。

2410 政府原因究明に着手

2415 未来は明るいと政府が発表

話は、一方的に統治を行う政府とそれに反発するモニカン(反乱者)達
の対立の話。反乱者以外の街の人々も街の異変には気づいているが、
知らないふりをして毎日をすごしているらしい。
モニカンのエースは主人公のイーオン・フラックス。
日々のトレーニングで修練された彼女は凄腕の戦士。
ミッションでの暗殺には失敗したことがないほど。
しかし、彼女が政府のトップである議長暗殺を命じられた時、
唯一の失敗をしてしまう。彼女自身も気づいてはいないが、
彼女の過去に重要な秘密があった。
最終的に、彼女は政府の秘密を知る。
彼女は政府の統治から抜け出すことが出来るのか。
また、政府がと"人々が消え始める怪事件"との関係はあるのか・・・。

====

以下感想。

話が分かりづらい。。。

未来設定で進めるのはいいけども、説明してくれ。
話についていけん(泣。直感的な概念ならいいんだけども。

相手との連絡を取るときは得たいの知れない薬を飲んで、いきなり
会話したり、地図は体内に埋め込んだりの近未来っぷりなんだけども、
戦い自体は銃撃戦・・・。移動は電車・・・。

400年後もそんなもんですかね?

ただ、議長暗殺にいくシーンは結構スリルがあって、見て楽しめた。
あと、脱出シーンのアイデアは面白い。DVDのタイトルの口笛の意味が
分かった(笑。

結局は、
・ストーリーは分かりにくい
・全体構成は盛り上がりに欠ける
・戦闘シーンは近未来でないけども、それなりに楽しめる

ウルトラバイオレットを見るならこちらをお勧めしますが(笑



2006/08/17

MacBook First Impression(2)


ついに届きました!!



恐る恐る開封するとこんな感じ。タマゴを包むかのように大切に梱包されています。


さらに開封を続けると正体を表しました ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノ



生まれて初めてのMyMacです。




とりあえず、開けて、




何も考えずに電源を入れてみる





横長の画面にほどよく見やすい画面が浮かび上がります。

その後、処理が進み、Mac OS Xの設定画面に入りました。
りりしい。。。



ようこそ画面。マイラインプラスの加入を聞かれましたので私は未加入側で設定継続。
ダイアルアップの時などに利用されるのでしょうか??




すでにマックをお持ちですか?
ネットワーク上、または、同じコンピュータ上に存在する別パーティションのMacから
何らかの情報を引っ張ってこれるようですね。私は初めてなので情報を伝送しないに
チェック。



キーボードを選択。
キーボードの操作になれていますか?の問いはさっぱり意図が分かりませんが、
人並みには触れるのではいを選択。いいえにするとガイドのようなものが出てくる
のかもしれません。




ワイアレスサービスを選択。
この機能は便利と感じました。結構、無線の設定ってWindowsでもサードパーティ製
のクライアントソフトを使ったり、OSに付属するソフトを利用したりと
混乱する場面が多いので。ここには、自分が無線で利用する情報を入れました。
ESSIDとWEPの16文字パスワードだったと思います。

AppleIDの登録は以前より所持していた情報を入力。

次画面のユーザ登録も適当にすませます。

ローカルアカウントの名前の部分にはユーザ登録時の情報がそのまま入ってしまうので
日本語漢字表記のものが設定されます。後から気づいたのですが、モロにログイン時に
表示される情報になってしまうので、英語表記に変更しておいた方がよいかもしれません。
好みの問題であると思いますが。

で、ご登録ありがとうございました。と。
とりあえず、初めてのMacOSの設定が完了しました。
はっきりいって何の文書も当てにせずに完了できました。

次回は装換の時の様子です。